食事を十分に与えず、暴力も有った様だ、年を取ると怒りっぽくもなるが涙もろくもなる。
ひらがなで女児が書いた文章が新聞に出ていたのを読みながら朝から涙が出て来た、世の中にはこんな親が後を絶たない現実がある、こんな親は子供のころからの親のやさしさを受けていないのだろうか?。
わしの様な殺生人でもものの哀れさは分かっているつもりなのだが、せめて亡くなった女児が今度は優しい親の元で生まれるように願ってあげよう。
さて今朝は雨がやんでいます。
犬達と裏山へ散歩に行きましたが姫とトラ子が南の山から出て来ません、クマ子と先に帰り、今からお迎えです。

(早く帰ってくれるクマ子です)